やっぱり気になる脇の下のムダ毛

脇の下のムダ毛というものは、やっぱり一番気になるものです。特に、夏になると、半袖やノースリーブを着ることになります。特にノースリーブを着た時には、脇の下のムダ毛というものは、絶対にあってはならないと思っています。また、半袖を着るときにも、脇の下のムダ毛というものは、ちらっと見えたりします。そんなことから、夏になったら、脇の下のムダ毛をきちんと処理しないといけないと思っています。また、半袖やノースリーブでなくても、生地の薄いブラウスなどを着ると、脇の下のムダ毛はけっこう見えたりします。そう考えると、脇の下についても、1年中気をつけたほうがいいのかもしれません。また、更衣室で着替えているときなどに、脇の下を見られてしまうこともあります。こういう時にも、ムダ毛があると恥ずかしいと思います。 背中です。 背中って、あまり毛が生えない場所だと思うのです。友達でも、それほど背中が気になるこはいません。 なので、私も勝手に大丈夫だと思っていました。 けれど、たまたま背中にリボンのある水着を着て、鏡越しにリボンの形を確認した時に愕然としてしまいました。 他の誰よりも、モジャモジャ生えていたのです。 毛のせいで、若干灰色かかって見えてしまうくらいです。こんな状態でいつもみんなの前に見せてしまったのかと思うと、恥ずかしくてたまらなくなりました。 でも、背中って、処理しづらいのです。 誰かにしてもらうのも嫌なので、なんとか鏡を見ながらカミソリで処理をしているけど、うまくいかなくて大変です。 みんなみたいに、処理をしなくてもツルツルの背中が羨ましくてたまりません。 【永久脱毛完全攻略】医療脱毛派A美&脱毛サロン派Q子の口喧嘩HP
Read More

下着からはみ出るムダ毛が気になりムードもぶち壊し

私はデリケートゾーンの中でも、Iラインのムダ毛が気になっています。私のIラインの毛は、ちょっと太ももにも生えていて、水着や下着の時に足を開くと、脇から毛がボーボーにはみ出てしまうくらいです。 そのため、ジムに行ったときにプールサイドでストレッチなどをするのが、とても恥ずかしいです。もちろん、そんなに足を開くこともはしないのですが、ちょっとした拍子に見えてしまわないかと気を張ってしまいます。 しかし、それ以上に恥ずかしいのが男性と過ごす時間です。いい雰囲気になって、服を脱がされて、下着を触られたりしたときに、下着から毛がはみ出ているのを見られるのが恥ずかしくて、自分からすぐに下着を脱いでしまいます。でも、それだとムードを壊してる感じがして悲しくなります。下着姿でもキレイに見えるようになりたいなと思います。   背中の産毛はムダ毛なのか? 私が最近気になっているのが、背中のムダ毛です。 なぜ気になっているのかというと、知り合いの男性が、背中のムダ毛の濃い女性は身だしなみにだらしがなくて嫌いだ、という意見を言っているのを、耳にしたからです。 背中の産毛は剃るのが大変だから、あまり回数を剃りません。それをサボりだと言われてしまったのです。 言われてみて、初めて自分の背中を見てみると、確かに首の付根くらいの毛は、少し黒味がかって、もう産毛とは言えないくらいの長さまで生えそろっていました。 でも、ここの毛をこまめに剃るのは、いくらなんでも大変だし、脱毛サロンに行くのもお金がかかってつらいものが有ります。 世の中の男性は本当に要求が高いと思う一方で、背中の毛を整理しない女はダメなのかななんて気になっても居るんです。 名古屋の脱毛サロン選び専用HP※名古屋駅前・栄・金山などの脱毛情報  
Read More

太っているのは個人の自由

日本人は太っている事に対して否定的です。太目の女性を小馬鹿にしたりする男性も沢山居ますし、同性でも太っている女性を見ると、何がそんなに可笑しいのか、陰でクスクス笑う奴等が大勢いる事も太っている人達から見れば、大変な心の傷になる筈です。太っている人達は悪くないのです。そうやって「外見」だけで人を判断しようとする人間性が悪いのです。ですから、太っている事を必要以上に気にしたり、落ち込んだりしない方が良いです。太っていて損な事柄の一つに「世の中の悪が次々に顔を出す日々の闘い」が挙げられるのです。自分の知人も、かなりの太目体型ですが自身は健康であるから多少太っていても良いと言います。健康であれば、肥満体型でもそこまで気にする事は却って精神的に良くないし、太った人は自分の体型に尽いて、非常に気にする人と、全くと言って良い程気にしないタイプに分かれる様です。 その太目の知人で困った事がありました。以前、舞台を一緒に観に行った時の事です。その時は2人分席がなんとか取れたので、並んで座りました。しかし、当の彼女は「椅子が狭い。」と言ったのです。「2時間半、どうする?」と尋ねると「このまま耐えるよ!応援しててね!」との返事が返ってきました。客席の椅子の横幅が、太っている人にとっては非常に窮屈で問題なのだとその時発見がありました。そして、私の斜め前に座った女性は、60歳位の白髪が入り混じった髪をバックに向けて観劇するのでしたが、その人の背中が広く、せっかくの舞台が見えづらいのです。そういった面では、標準体型の人が居てくれたら見易いし、有り難いと感じました。 窮屈さに耐えていた彼女は「お腹すかない?」と突然、暗闇の中私に訊くのです。日頃、一日3食以外にも次の食事まで胃袋が持たないと悲鳴を上げるのだそうで、「ちょっと、抜けるね。」とよっこらしょと言いながら、窮屈なミニサイズの席を離れました。外の広いロビーでは休憩所が設けられており、ベンチに座ってゆっくり休む事も出来るし、いろんな種類の飲食店がテナントに入っている為、食事をする事も可能です。彼女は劇も終盤になってようやく、席に戻って来ました。「外は涼しくてこっちよりもいいよ。」との事です。オレンジジュースとコーラを飲みながら、ベンチで寛いでいたそうです。こんな時、どっちか一つに絞れないのか?と思ったりもするのですが、それは個人の自由です。ともあれ、舞台は終わりました。 《最新版》ダイエット食品人気ランキング【置き換えダイエットで痩せる!】
Read More

ワキ脱毛とわきがについて

ワキの悩みと言えば、ムダ毛だけではないよね。 ワキのにおいについての悩みもあるよね。 なかのいい友達がワキのにおいについて悩んでいる。 友達の私が言うのもなんなんだけど 見た目がとても可愛いらしい感じなだけに なんだかかわいそうな悩み。 ようするにワキガの悩み。 一緒にいて私は気にならないのだけど 彼女は相当悩んでいる。 もしかしたらワキガといっても症状が軽いのではなんて思うほど。 どこからかワキ脱毛をすればワキガも解消されるなんて話を 聞いてきたらしく、今度彼女と二人でワキ脱毛に行く予定。 私はワキのムダ毛そろそろどうにかしたいと思っていたし 自給750円バイトの私でも通えちゃうほど ワキ脱毛って安くなっているんだもん。 で、実際にワキ脱毛をすればワキガが治るのか ってことなんだけど、根本的には治らないようだけど でも軽減される、改善される人はいるようです。 ワキガと脱毛で検索かけたら結構記事がでていた。 ワキガの悩みって深刻だからかな。 そもそもワキガの原因って何?って思うよね。 原因が汗の元のアポクリン汗腺と皮膚の細菌によって 発生するらしい。 この汗腺の数、分泌される量はやはり個人差があるから だれもがワキガになるとは限らないって。 しかも人種でワキガになりやすい、なりにくいってあるみたい。 黒人 > 欧米 > 黄色人種 100%    80%   10% こんな割合になるらしい。 日本人は黄色人種だから、ワキガ確率はぐんと少なくなりますよね。 だから余計にきになるのかもしれないね。 そして体質が遺伝する場合もあるみたいで 身内にワキガの人がいれば、自分も受け継いでしまっていることも 考えらるって。 医療脱毛をしているクリニック情報だと脱毛することで毛がなくなって 毛がなくなることで菌の繁殖が少なくなって、 ワキガが改善される場合があるっから、 脱毛はワキガ対策には少しは貢献しているみたい。 細菌が少なくなれば、改善に向かうかもって。 でも、100パーセント治るわけではないらしい。 100%治らないにしても、少しでも改善できるなら ワキ脱毛やってみる価値ありですよねー。 友達のワキガが少しでもよくなるといいなー。 そしてワキガで悩んでいる人がいたら 試しにワキ脱毛やってみたら?なんてすすめてあげたい。
Read More

ヨガを始めてみて…

友人に誘われて、ヨガサークルに参加することになりました。 ヨガって、体が柔らかくないとやりにくいのではないか?そんな風に思ってました。 毎日家事と育児に追われる生活で、体はカチンコチンに凝り固まっていたので、少々テンション低めではあったのですが、先生がまずおっしゃった事は、呼吸が大事だと言う事でした。それも吸うよりも吐く事が大切なんだと。 確かに、意識して深呼吸したりなんて普段ありません。ゆったりとした音楽の中で、深い呼吸を繰り返し、少しずつ少しずつ自分の中に良い空気が取り込まれていくような気がしていきました。 木のポーズや猫のポーズ、色んなポーズがあってそれぞれに意味もあることをしり、自分の体と向き合っていきました。 すると、普段冷えている自分の体がポカポカと温かく、いやむしろ暑く感じ、汗ばむほどでした。 激しい運動をしているわけではないのに、こんなに暑く感じるなんてと驚きでした。 体中の血流が良くなっていくのを実感できたのです。 そして、深い呼吸をすることで、体の中に溜まった悪いものや、ストレスもなんだか出て行くような気がしていきました。 時には、普段使われていない筋肉を伸ばすことで、痛いと感じる部分もあったのですが、それだけ体が固まっているということも改めて感じさせられました。 若いときの職業病のようなもので、昔から腰痛があったのですが、その点も先生からムリをして痛いのを我慢することはないとおっしゃっていただいたので、無理なく自分の出来る範囲でのポーズをとることができました。 普段、運動をすることはほとんどなく、昔からスポーツも苦手でしたので、パワーヨガという結構ハードなものもあるとお聞きしたのですが、私には今回のようなゆったりとしたヨガが1番合っていると感じました。 約1時間の中で、先生のとても穏やかな声掛けとゆったりとした音楽に包まれて、体と心のストレスからも少し開放されて、終わった後はとてもスッキリした気持ちでした。一度きりでは分からなかったことも、何度か続けていくうちにシッカリと自分の体と向き合うことが出来るし、精神的にもとても良いものだと思いました。自宅でも自分がやろうと思えば出来るのも凄く良いなと思いました。 マタニティヨガというものもあるそうなので、これから第二子を希望しているので、辞めなくても済むと思うととても嬉しいです。 また違った形のヨガになるかもしれませんが、どんな形であれ、これからもヨガを続けていきたいです!
Read More

少しは気にしてよ!と思った出来事

私が以前勤めてた会社に、ものすごく太った女の子がいたんです。 太ってはいたけど、とてもかわいらしくて愛嬌のある子だったんで 仲良くしていたのですが、そんな彼女を見て私が気になった出来事。 太ってる人というのは、あまり細かいこと気にしないのでしょうか? 中途半端に太っている人だと、少し痩せなきゃと思ってダイエットしたり、 ある程度の努力をすると思いますが、もう完全に太っちゃっている人って、 ダイエットとかいう次元じゃないのか、デスクの引き出しには いつもお菓子が常備されてるし、とにかくよく食べてた。 そんな彼女が、仲のいい会社の同僚と、 フィットネスに通うと言って、会社帰りに通いだしたのですが、 本人自身も痩せるのはほぼ無理だと諦めているのか、 フィットネス後に、普通に気にせずがっつりご飯食べていた。 そして痩せたとかいう話を、最後まで聞かなかったですね。 フィットネス行っても痩せる気なきゃ行くだけお金の無駄。 せっかく通うならもう少し努力すればよかったのに・・・ 電車で彼女と一緒になった時に思ったこと。 例えば、2人分しか空いてない椅子。普通の人2人だったら問題なく座れるのですが、 一緒にいる彼女が大きいだけに、座れるかなぁ?と私はちょっと考えました。 しかし、彼女は”考える”という選択肢はまったくないらしく、 さっさと座って私のこと呼んでいる・・・。 これで私が座ったら、隣の人とかすごく窮屈になるよなぁと思いながら、 私が遠慮がちにちょこんと浅く座ったのですが、 予想通りとっても窮屈な空間になってしまい、隣にいた人にすごい申し訳なかった。 そういうこと、まわりは気にするけど、太ってる本人からしたら あまり気にならないのかもしれないですけど。 ちょっとはその空間に収まるかどうか気にしてほしかった。 一緒にいる私が気にするからっ! 夏の時期は、汗臭くならないように女性なら臭い対策をすると思いますが、 そこでも問題が・・・。 もちろん彼女も臭い対策はしていたのですが、 彼女の場合は、デオドラント対策していても太っているから、 汗の量が多いためにどうしても臭ってくる。 周りの人もみんなその臭いを気にはなっていたみたいだけど、 女性に臭いのことを言うのは失礼だと思うから、 周囲の人間は誰も何も言わず無言でした。 でもね、臭うのは臭います。そして彼女の場合、冬でもちょっと臭ってた。 実際に太っている本人は、臭いが気にならないのですかね?未だに疑問に思います。 実際、周りのみんなは全員気にしているから、もう少し臭いには敏感になったほうがいい! 太った人に対しての偏見はあまりありませんが、 他人に対してのことは、少し気にしてもらいたいなと思った彼女との出来事でした。 エステ体験コース
Read More

Vゾーンとうなじの毛が毛深くてプールや温泉で恥ずかしい体験を何度もする

10代の頃からデリケートゾーンやVゾーンが毛深くて困っていました。親と温泉に行き、脱衣所で服を脱ぐ時が1番困ります。パンツを脱いだ時に、隣の人から見えないようにと、大きなバスタオルを腰に巻いてから脱ぐのです。そして、さっとVゾーンを隠します。又、お風呂に入る時も恐怖です。今度はタオルで隠して入る事ができません。ですから、タオルを取ったらサッとお湯の中に飛び込みます。その水しぶきが入っている人の顔にかかり、睨まれてしまいました。恥ずかしく、入った心地がしませんでした。 カミソリで剃っては行くのですが、Vゾーンの毛は剃ると汚らしい感じになってしまいます。。元々、そのVゾーンにびっしりと毛が生えているので、剃っても残り跡がとても汚くなってしまいます。それを見られるのが嫌で、あまり銭湯に行かなくなりました。 プールに友達と行く時にも、水着を脱ぐ時に大変です。やはり腰にタオルを巻いてからパンツを履きます。その時に、タオルがパサっと落ちてしまい、友達や隣の人にVゾーンを見られてしまいました。その日は、前の晩にすぐに寝てしまい、毛を剃らなかったのです。毛がびっしりと生えているVゾーンを見られてしまい、友達の顔を見るのが恥ずかしくなってしまいました。 20代になって、ビキニが流行り出し、Vゾーンの露出度も高くなりました。その毛の添った部分が見えてしまい、やっぱり恥ずかしくて口が聞けなくなってしまったのです。 私の背中は、人よりも毛深いという特徴があります。少しなのですが、背中の真ん中の部分に、縦に毛が生えています。ビキニを着た時に、その背中の毛がとても目立ちます。自分では手が届かないので、上手く剃る事ができません。母親に剃ってもらっています。母親がやってくれない時には、凄く困ります。友達にプールに行く事を断る事もあり、悲しくなります。 10代の頃には、学校の体育の時間が恐怖でした。デリケートゾーンを見られてしまわないように、念入りに時間をかけて水着に着替えていました。そしてプールに行って準備体操をしていたら、隣にいる男の子が私のVゾーンをやたらと見てきました。何かと思って見て見れば、毛が水着からはみ出ていたのでした。急いで水着に毛を押し込んで、何事もなかったように準備体操をしたのです。 又、私のうなじには、産毛がびっしりと生えています。いつもは髪の毛で隠していますが、プールの時には髪を丸めてキャップの中に入れなくてはなりません。そして、友達にうなじを見られた時、「凄い毛が生えてるね」と驚かれてしまいました。クラスの男の子に見られた時には、遠くの方でニヤッと笑われてしまいました。恥ずかしくて、家に帰ってうなじの毛を剃りました。そしたら、首がヒリヒリとしてしまい、3日ほどヒリヒリが取れませんでした。
Read More

大丈夫だと思っていたら

露出の時期は特にムダ毛の処理は念入りにしていて、出かける時にはムダ毛をチェックして出かけるようにしています。ムダ毛を処理するのは本当に大変ですが、処理をしないと持った大変なことになると思っていたので、時間がある時は処理は欠かさずしていました。ただ急な用事や、突然の誘いだと急いで出かけるようになってしまうので、出かける前に処理を軽くして出かけるようにしていますが、内心では大丈夫かなと思うことも少なくありませんでした。 ある時突然の用事で、すぐに出かけなければいけないということがあったんですが、一応ムダ毛の処理は欠かさず行っているから、まー大丈夫だろうと思って、本当に時間がなかったので、いつもしているムダ毛チェックをしないで出かけました。昨日軽く処理をしているからさすがに昨日の今日は大丈夫だろうと思って、そのままでかけることにしました。 急いでいたので、電車に乗り目的地まで向かうことにしましたが、ふとワキが気になってしまいました。昨日処理はしていたけど、処理残しはしていなかったか 不安になってしまい、急いでいたのでチェックをしないできたことが急に気になってしまいました。目的地の駅につき、大丈夫か不安だったので、トイレでチェックをすることにしました。ワキを確認すると、もうすでに生えている状態で、外でなけれ直ちに処理をしたいというレベルになっていました。 さすがにこれではワキが気になりすぎてどうしようもないと思い、近くの薬局でカミソリを買ってきて、処理をしました。いつもはカミソリで剃った後に、毛抜きで抜いていたんですが、昨日は面倒になったのでカミソリだけでいいかなと手を抜きました。カミソリで剃るだけだったのが原因なのか、ムダ毛が生えてしまっていて、とても恥ずかしい気分でした。 急いで処理をし、待ち合わせまで向かうことにしましたが、終始ワキが気になって仕方ありませんでした。一刻も早く家に帰って処理をゆっくりしたいと思うのに、そういう時に限って全然終わらず帰れない状況で、本当に気が気でない状況でした。 軽く処理とはいえさすがに次の日に気になるくらい生えているなんてと思うとショックでもあり、自分の処理の甘さが身にしみる結果となり、本当に恥ずかしいのと気になって落ちつかないのと複雑な気分でした。 もう2度とあんな気分は味わいたくないと思っているので、出先には必ず何かあった時用のカミソリは携帯し、遅れるのを覚悟でムダ毛が大丈夫かチェックをするようにしています。 【大阪の脱毛サロン選び専用HP】大阪で脱毛する前にチェック!
Read More

ムダ毛については不安だけ

ムダ毛で焦ったことは、たくさんあります。 恥をかいたというか、かいたと思っているだけかもしれませんが、かなり恥ずかしい思いをしてきました。 一つ目は、プールです。 昔授業で夏になるとプールに入っていましたが、いつもムダ毛を気にしていました。 ちゃんと剃れているのか、剃り残しは無いのか、いつも気にしていて、おちおち泳いでいられませんでした。 もしかして見られていたらどうしようとか、笑われていたらどうしようとか思っていました。 しかし、友人に「ちゃんと剃れてる?」と聞くわけにもいかず、いつも悶々としていました。 見られるのが嫌だったので、なるべく水の中に入っているようにしました。 それもあってか、今ではプールに全く行きません。 二つ目は、夏服です。 冬はほとんど肌を出しませんが、夏は嫌でも出さざるを得ません。 私は毎日毎日ムダ毛を処理するわけではないので、夏は本当に焦ります。 勿論夏は出来るだけムダ毛処理をします。 しかし、長年の癖からか、ふと忘れてしまうことがあり、その度に着替えのときに焦ります。 ワキがヤバいからキャミソールはやめようとか、足がヤバいからショートパンツはやめようなど、ファッションにかなり影響が出てしまいます。 彼氏とデートする直前に気付くと、本当に悲惨です。 気付いてから急いで剃ったりして対処するのですが、毎回しょんぼりしてしまいます。 彼氏が気づいていないのが唯一の救いです。 きっと、私がいつもムダ毛を放置していると知ったら、彼氏は失望してしまうでしょうね。 三つ目は、旅行での入浴です。 修学旅行とか研修旅行だと、大体は大浴場で入ったりしますが、私はいつも部屋に付いているお風呂に入っていました。 ムダ毛を見られるのが怖かったし、不安だったのです。 みんながみんなツルツルだとは思っていませんが、自分のを見られるのは本当は嫌でした。 ちゃんと剃れば良いのでしょうが、いくらやっても、ちゃんと剃れている自信が全く無かったのです。 剃ればちゃんと毛は剃れるし、ツルツルの状態なんて無い気がしてしまうのです。 その中でも一番不安だったのが着替えのときです。 入浴場は湯気も出ているし、みんな濡れているから目立たないかもしれませんが、 着替えるところは明るいし距離が近いので、ふとしたときに見えてしまうかもしれません。 私が大浴場には行ったのは、小学校のときの修学旅行だけかもしれません。 トラウマといえるほどのものは無いはずなのに。不安だけが募っていくのです。
Read More